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あらすじ 「1976年、ヴァージニア州のとある街。郊外に住むノーマとアーサーの夫妻の元に、謎の箱が届けられた。アーサーが開けてみると、そこには赤いボタンの付いた謎の装置が入っていた。その日の夕方、今度はノーマの元に謎の男が訪ねてくる。その男いわく、「ボタンを押せば現金100万ドルを手にする。しかしどこかであなたの知らない誰かが死ぬ」。夫妻は迷うが、生活が苦しいこともあってボタンを押してしまい……。」 エンディング近くでその運命のボタンを押すのかと思ったら、始まって15分ほどであっさりと「ポン!」って押しちゃう。 「早っ!」 と思いながらも、その後の展開に目が点というか、瞳が「?」になります。 宇宙人とか、科学を超えた現象が出てきちゃって、あらあらどうしましょう。 キャメロンディアスとボタンを持ってきた男性はいい感じなんですが、何ともストーリー展開についていけず、観終わった後も「はて、この映画はいったい何を言いたいのか?」と疑問符が頭の上のあちこちにぷよぷよと浮かんでおりました。 評価は素直に 星2つです。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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90も過ぎた爺さん婆さんが逝っちゃうなら、 |
Aki 2011/07/23 21:58 |
性犯罪者の死刑執行ボタンなら私も躊躇無く押しちゃうけど、知らない人というだけだとまず押さないな。 |
KURI 2011/07/23 22:46 |
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